未来エンジニア養成所Blog

プログラミングを皆に楽しんでもらうための情報をお届けします。

Gitのインストール(Windows編)

前回までの流れ

Gitってなんのために使う? - 未来エンジニア養成所Blog

Gitのインストール(Mac OS編) - 未来エンジニア養成所Blog



Gitのダウンロード


Gitのダウンロードページを開きます。
URLに「https://git-for-windows.github.io」と入力してもらっても良いですし、Googleで「git for windows」と入力してもらっても良いです。


「Download」というボタンがありますので、そのボタンをクリックします。
ファイルを保存してダウンロードしていきます。ダウンロードが完了したらファイルを開きます。
後は全てデフォルトのままインストールを進めていけば問題ありません。
インストールが完了したら「Finish」を押して画面を閉じます。
これでGitのインストールが完了です。


Gitのインストールを確認

Gitがちゃんとインストールされたかを確認します。


まずは「Git Bash」というターミナルを起動します。
「すべてのプログラム」→「Git」を選択します。その中の「Git Bash」をクリックします。


Gitの操作にはGUIツールから操作する方法と、Git Bashなどのターミナルから操作する方法があるのですが、ターミナルから操作する方が、Gitの機能を活かせるのでこの講座ではターミナルから操作します。


Git Bashのターミナル上で「git version」と入力します。Gitのバージョン名が表示されればGitが正しくインストールされています。


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